筆者が選んだ、ロードストーン ユーロビズHP02を基準に、しっかり感 > しっとり感で、マップを作製しました。
ご参考にしてみてください。
AI Geminiを利用しています。
こちらも併せて、ご覧ください。
【令和8年版14インチ軽自動車】コスパ最高タイヤ選択!しなやか全19銘柄徹底比較
バイク40台以上・クルマ20台以上を乗り継いできた個人の記録です。 スーパーブラックバードやGSX-R1100、Vスト1000から、セロー250で学んだライディングの基本まで。カタログスペックではなく、**「実際に所有して走り込んできた生の体験」**をお届けしています。
筆者が選んだ、ロードストーン ユーロビズHP02を基準に、しっかり感 > しっとり感で、マップを作製しました。
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【令和8年版14インチ軽自動車】コスパ最高タイヤ選択!しなやか全19銘柄徹底比較
12万km走った軽自動車で辿り着いた!「ガタガタしない」しなやか快適タイヤの選び方【全19銘柄 徹底比較マップ】
軽自動車のタイヤ交換、「硬すぎて失敗した…」経験はありませんか?
「燃費が良い」「長持ちする」と評判のエコタイヤを履いたら、路面の凸凹でガタガタ跳ねて車内がうるさくなった…という落とし穴。
12万kmを超えた足回りには「柔らかさ」と「しなやかさ」が必要!
経年変化したサスペンションやブッシュにカチカチのタイヤを合わせると、衝撃がそのまま乗員に届く。
「フレームで支えてゴムで衝撃をいなす」欧州思想やしなやか系タイヤこそが、軽自動車の乗り心地を劇的に蘇らせる!
タイヤホイール、仕様変更です!
低燃費タイヤ、ダメですね。。。
ま、転がりやすいのは確かなんですけど、その分、硬いので、荒れた路面でガタガタ。
橋の継ぎ目で、ダンっ、って、もう嫌気がさして。
でも、今、低燃費タイヤしかないんですよね~。
やっと見つけて、でも、ホイールの選択肢がなくって、こんな感じに・・・。
あまりにも、シルバーが似合ってしまうので、今回は、外し、がテーマです。笑
ブラックは無いな~と思ったんですけど、意外と慣れると普通です。。。
15インチくらいの扁平率で、ローダウンしてるような感じ?
ま、誰も、近寄ってきません💦
タイヤパターンが、独特な?
ネクセンタイヤのユーロビズHP02です。
安定感は、NEWNOに比べるて劣る気がしますけど、そこそこ踏ん張って、ガタガタ路面がボコボコくらいに。
橋の継ぎ目は、トンっ、くらいになりました。
燃費は落ちると思います。
しかし、ホイールがありなのか?
HF15です?
センターに向かって盛り上がって、リムより出ちゃってますけど。。。
怒られたら、もう1セットあるので。。。
サイズは、155/65R14です。
しばらくは、これで😊
元々、履いていたEC204タイヤに嫌気がさして、タイヤ+ホイール交換を行いました。
14インチだから、ちっちゃ、かるっ笑
タイヤ交換も30分くらい?楽々です。
ENKEIザインEK+ブリヂストンNEWNOの組み合わせです。
上下非対称な?最初、なんとなく、違和感があったのですが、左右で見ると対称的で、良いのかも知れません。
タイヤは、荒れた路面で、ダンロップEC204のガタガタ感にくらべて、ブリヂストンNEWNOの方が、いくらか、ゴトゴト感はあるものの、高速域で安定性抜群で、運転がかなり楽です。
さすが、、、小さく、ECOPIAのマークが入っているので、NEXTRYに比べて、新技術が投入されているんだと思います。
だんだん、ボディも艶々になってきて、良い感じです😊
あ、忘れていましたが、5月末に車検を通しています。
ライトレンズ磨き、エンジンオイル交換、ブレーキフルード交換、エアコンガス充填を実施で、8万円くらいで済みました。
さて、スーパーカブ50ですが、バッテリーが弱くなって、エンジンがかからなくなりました。
なんとか、キックスタートで走り出すのですが、このタイミングでカーボン嚙みが発生し、参った💦
すぐに止まっちゃうので、キックしながら、走り出しながら、キックしながら、走りながら・・・。
数十回して、広い通りに出て、全開走行して、カーボンを飛ばしました。
途中、高校生に助けてもらいながら笑
一気に、対策します。
今回は、バイクパーツセンターのバッテリーにしました。
BPCだって、カッコいい。
あらかじめ、補充電しておきます。
開封時の電圧は13Vあり、正常です。
さて、前回の通り、サクッと、蓋を開けて、取り出します。
左上と右下のボルト、マイナスのコードを外し、補器類2個外すと、蓋が外れます。
あとは、プラス側を外して取り出し、入れ替えて、元の順序で戻せばOK。
ホーンの交換です。
軽なので、なめられたらアカンです笑
今回は、PIAAのスピアリア・バスホーン、400Hz、330Hz。
アルファーホーンなんかとくらべると、かなり異色な。
でも、確かに、低温が効いていて、いいのか悪いのか、あまり、耳障りが悪くない印象です。
アース線が2本付属していて、配線は、プラス側2本と、コネクタを用意して、こんな感じで、作っておきます。
純正のホーン(画像中央)は、そのまま残して、コネクタを外し、その穴に差し込んで、2本に分岐させます。
取り付けは適当な穴に。笑
画像中央の大きな穴に、左右にボルト1本でアース線も共締めです。
純正のホーンのコネクタを外すのですが、まー、これが、大変で、、、
コネクタに片側ポッチが付いているのですが、片手では外れなくて、上から両手を突っ込んでやっていたのですが、らちがあかなくて、、、
結局、バンパーの下側から両手を使って外しました。
あとは、作成した配線のコネクタを差し込んで、上側に通します。
ホーンの取り付けも、非対称カタツムリ型なので、空いているスペースに組み合わせて、四苦八苦しながらなので、画像がありません💦
結局、左右、背中合わせで、ツインホーン、完成です。
運転席側から見ると、こんな感じで、左側の出口が上向きになってますが、ま、雨が入ることはなさそうです。
早速、鳴らす機会があったのですが、控えめな音で、高級ではないところが、ちょうど良さそうです!
先月、納車となりました、ダイハツ・ムーヴです。
またまた、あれよあれよと納車になりました。
1月にベリーサの車検を通したのですが、これから、ゴム部品、ブッシュの関係で、整備費用がかかりそうなので、乗り換えを決意しました。
ちなみに、最後の車検で、タイロッドエンドブーツを交換しました。
さて、ムーブは、五代目のLA100S前期、角目になる前の最後のモデルです。
色は、ライトローズマイカメタリック。
ま、ピンクです💦
この型に合う色を探していたら、まさかの、、、
でも、ダイハツのマイカメタリックなので、陽の光があるとキラキラ。
曇り空だと、しっとり、艶々みたいな感じで、気に入ってます。
グレードはXで、オートエアコン、レザーハンドル、スマートキー、アルミホイール、などが標準装備されています。
間もなく15年落ち、距離は、すでに300キロほど走って、12万5千キロ。
キッチリ、メンテナンスされており、エンジンの吹け上りも良好、足回りの異音もありません。
今回も、それほど初期費用はかかっておらず、
・ホーン
・スマホホルダー
・タッチアップペン
くらいで、6千円位で済んでます。
車検が、今年の7月なので、1年で2回の車検、、、
ま、軽なので、かなり格安ですけども・・・。
これで、あと、15年くらい乗れれば、上りのクルマになりそうです?