ホーンの交換です。
軽なので、なめられたらアカンです笑
今回は、PIAAのスピアリア・バスホーン、400Hz、330Hz。
アルファーホーンなんかとくらべると、かなり異色な。
でも、確かに、低温が効いていて、いいのか悪いのか、あまり、耳障りが悪くない印象です。
アース線が2本付属していて、配線は、プラス側2本と、コネクタを用意して、こんな感じで、作っておきます。
純正のホーン(画像中央)は、そのまま残して、コネクタを外し、その穴に差し込んで、2本に分岐させます。
取り付けは適当な穴に。笑
画像中央の大きな穴に、左右にボルト1本でアース線も共締めです。
純正のホーンのコネクタを外すのですが、まー、これが、大変で、、、
コネクタに片側ポッチが付いているのですが、片手では外れなくて、上から両手を突っ込んでやっていたのですが、らちがあかなくて、、、
結局、バンパーの下側から両手を使って外しました。
あとは、作成した配線のコネクタを差し込んで、上側に通します。
ホーンの取り付けも、非対称カタツムリ型なので、空いているスペースに組み合わせて、四苦八苦しながらなので、画像がありません💦
結局、左右、背中合わせで、ツインホーン、完成です。
運転席側から見ると、こんな感じで、左側の出口が上向きになってますが、ま、雨が入ることはなさそうです。
早速、鳴らす機会があったのですが、控えめな音で、高級ではないところが、ちょうど良さそうです!







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