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2026年9月24日木曜日

【令和8年版14インチ軽自動車】コスパ最高タイヤ選択!しなやか全19銘柄徹底比較

12万km走った軽自動車で辿り着いた!「ガタガタしない」しなやか快適タイヤの選び方【全19銘柄 徹底比較マップ】

1. 導入(Hook)

  • 軽自動車のタイヤ交換、「硬すぎて失敗した…」経験はありませんか?

    • 「燃費が良い」「長持ちする」と評判のエコタイヤを履いたら、路面の凸凹でガタガタ跳ねて車内がうるさくなった…という落とし穴。

  • 12万kmを超えた足回りには「柔らかさ」と「しなやかさ」が必要!

    • 経年変化したサスペンションやブッシュにカチカチのタイヤを合わせると、衝撃がそのまま乗員に届く。

    • 「フレームで支えてゴムで衝撃をいなす」欧州思想やしなやか系タイヤこそが、軽自動車の乗り心地を劇的に蘇らせる!


2026年3月8日日曜日

平成23年式 ダイハツ 五代目ムーヴ LA100S前期 納車

 先月、納車となりました、ダイハツ・ムーヴです。

またまた、あれよあれよと納車になりました。


1月にベリーサの車検を通したのですが、これから、ゴム部品、ブッシュの関係で、整備費用がかかりそうなので、乗り換えを決意しました。

ちなみに、最後の車検で、タイロッドエンドブーツを交換しました。


さて、ムーブは、五代目のLA100S前期、角目になる前の最後のモデルです。

色は、ライトローズマイカメタリック。

ま、ピンクです💦

この型に合う色を探していたら、まさかの、、、

でも、ダイハツのマイカメタリックなので、陽の光があるとキラキラ。

曇り空だと、しっとり、艶々みたいな感じで、気に入ってます。













グレードはXで、オートエアコン、レザーハンドル、スマートキー、アルミホイール、などが標準装備されています。




間もなく15年落ち、距離は、すでに300キロほど走って、12万5千キロ。

キッチリ、メンテナンスされており、エンジンの吹け上りも良好、足回りの異音もありません。


今回も、それほど初期費用はかかっておらず、

 ・ホーン

 ・スマホホルダー

 ・タッチアップペン

くらいで、6千円位で済んでます。


車検が、今年の7月なので、1年で2回の車検、、、

ま、軽なので、かなり格安ですけども・・・。


これで、あと、15年くらい乗れれば、上りのクルマになりそうです?




2019年6月30日日曜日

【2006年式 アリオン】納車&ファーストインプレ|初代ZZT240型(1.8L)特別仕様車60th SPエディションの快適性と5ナンバーセダンの実用性

1週間ほど前に納車となりました、トヨタの240型アリオン、シルバーメタリックのシブいやつです!





H18年、2006年式で、走行距離85,000キロ、機関良好ですが、外装のキズが多々・・・。

A18 Gパッケージの60周年スペシャルエディションっていう、特別仕様車です。




違いは、木目調ハンドルと、後席プライバシーガラスくらいかな?

あ、あと、グリルがクロームメッキになってます。



外装のキズ以外は、比較的、塗装の状態は良くて、さすが、トヨタさん。

水垢もほとんど目立たず、お決まりの、ミクロコンパウンドでキズ落とししただけですけど、ほとんど、変わらないぐらいです。

バンパーの傷は、細目のコンパウドで磨いたのち、お約束のタッチペンで、仕上げです。






ワックスシャンプーが、いい感じです😊







この240型後期モデルのシルバーにこだわりました。


いや~、嫌らしいですね~^^;




こんなのが走行車線に走ってたら、減速してしまいますね・・・。


A18ってことなので、1800ccですが、プレマシーが2000ccだったので、どうかな?と思いましたが、、、

3千回転くらいまでの吹け上りが、かなり、上々です。

直噴エンジンのプレマシーより、馬力があるような感じを受けます。

アクセルを踏んだら、踏んだ分だけ、速度が乗ってくる印象です。

あと、車体が、400kgくらい、軽いのもあるんだと思います。





ただ、足回りが、やっぱり、後輪がトーションビームというのもあってか、路面の状態が良い道路でも、細かなピッチングがでます。

これは、社外14インチアルミ+ヨコハマECOS ES31のせいもあるのかも知れません。

かなり、硬い印象ですが、転がり抵抗は少ないみたいで、燃費優先なんですね。

空走時、スピードメータの速度の落ちが、遅いので、停止時は、ブレーキを強めに踏み込む必要があります。


ま、今は、高速道路も走らないし、これぐらいが丁度良いのかも知れません。

プレマシーと比較すると、横幅が5㎝ほど短くなった以外は、ほぼ、サイズが変わらないです。







プレマシーは、Aピラーのところに小窓があって、死角が少なかったので、今回、右左折時には特に気を付けないと。。。

ということで、CRプレマシーとは、お別れに・・・。





結構、気に入っていて、1年2か月乗りました。

ありがとう!



2018年4月28日土曜日

【2007年式 プレマシー】納車&ファーストインプレ|CREW型2.0Lの走れるミニバン性能と使い勝手

さて、1週間前に、プレマシーCR系が納車となりました!

平成19年2007年式の中期型、20S DISI 5速ATになります。

色は、ファントムブルーです。




この年の9月に、マイナーチェンジして、グリル、フロントバンパーなど、変わってるみたいなんですけど、この型が好きですね~😊



直噴4気筒2リッターエンジンで、エンジンルームがコンパクトな分、ダッシュボードが、ただっぴろいです。



理想的なパッケージングで、3列シート7人乗りです。



リアのコンビネーションランプが、独立している型になります。




意外と、どっしり、迫力あります。





とにかく、試乗の時から、アクセルが敏感に反応して、出だしが、ぐわっと、なります。

3速でもたつく感じはありますけど、2速の加速感も良いです。

ハンドリングは、フロントが軽いせいで、くいくい、回ります。

FF特有の、タックイン、ブレーキングからの、コーナーインで、思った通りにトレースでき、コーナー出口から、アクセルを開けられます。

高速道路も、まずまず、レーンチェンジで、一瞬だけ、ぐらっと、ゆすられますけど、すぐに収束します。

せっかくの、5速ATなんですけど、60キロにならないと、5速に入らないので、燃費が悪化する要因だと思います。

あと、このAT、ロックアップしないので、ロックアップ、5速、4速にて確認できましたが、領域がかなりせまっくって、アクセルワークを慎重に一定にしないと、車速を維持するのに、吹かしながらになるのも、燃費が悪い、一因ですね。

今のところ、良いイメージしかないので、しばらくは、楽しもうと思います。


さて、お安かったのもあって、あちこち、気になるところが・・・。

洗車して、ルーフの塗装が、ざらざらで、、、

良くあるんですけど、車高の高いクルマ、ルーフを洗わない人がいます。。。

ご多聞に漏れず、、、




まったく、つやがないですし、水垢がこびりついてます。

これは、ミクロンコンパウンドで、解消です。

つやつやになりました。






細かなひっかき傷は、ヘッドライト黄ばみ取りで、目立たないくらいになります。






あとは、ホイール、、、

おそらく、ダストブーツの破損で、オイルが飛び散ったんだと思うんですけど、ここまで放置してしまうとは・・・。




これは、交換ですね。。。

あと、最悪なのが、下回りの錆、というより、腐食です。



これは、赤さび転換剤で、補修を試みて、後述します。


ひとまず、両側電動スライドドア車、2000CC、箱型ではないミニバン、満足度が高いです!



2017年9月9日土曜日

【2004年式 クラウンアスリート】納車&ファーストインプレ|ゼロクラ GRS180(2.5L)の静粛性とスポーティな走り

2004年式のトヨタクラウンアスリート2.5の納車となりました!

通称、ゼロクラウンです。

13年落ちの走行距離5.4万キロになります。

前期型になるので、DVDナビ、アナログTV、5速ATになります。

外装は、いただけないですが、機関良好で、ネットで見つけてから、3日で契約に至りました^^;

ワンオーナー、ディーラー整備車、記録簿付き、禁煙車、バッテリー交換後半年、などなど。

ピンと来たのか、当たりでした!





ブラックなので、別の意味で、ちょっと、目立ちますね・・・。

テールは、見覚えのある方も、多いんじゃないでしょうか?



メーターは、今どきのクルマと比べて、かなり、シンプルです。




早速、高速道路へ繰り出し、アクセル全開!

クォーンという音とともに、レッドゾーンまで、キッチリ回ります。

やや、ハイペース気味に、走らせても、電子制御サスペンションはノーマルのままでも、腰砕けすることなく、走らせることができます。

一般道路は、2~3千回転で、小気味よく、5速ATがシフトアップしていって、何速に入っているのか、わからないほど。

後期型になると、6速ATになりますが、ギア比を見ると、6速がオーバードライブ的に割り当てられているだけなので、1~5速を使っている分には、何も変わりません。

サスペンションをスポーツにすると、路面の凸凹で、コツコツはするものの、社外サスペンションが入っているかのような、吸いつくような足回りです。

ただ、残念ながら、橋の継ぎ目で、ドシンとなるのは、これは、18インチタイヤの扁平率が影響していると思われます。

V6エンジンは初めてで、2.5リッターも初めてなのですが、思いのほか、好印象です!

以前、BMWのE60、525iに試乗した際は、ちょっとした坂道で、パワー不足を感じましたけど、V6は、低回転から、トルクが出ている感じがします。

こいつとは、長い付き合いになりそうです😊




2017年3月24日金曜日

【2015年式 アルトターボRS】納車&ファーストインプレ|AGSの走りと軽スポーツの実力

先日、スズキのアルトターボRSが、納車となりました~^^

新車と中古車と、めっちゃ悩んだんですけど、程度の良い、ブラックがあったので、決めちゃいました😊





カッコ、可愛い?^^

ブラックとレッドのツートンカラーが、めちゃくちゃ、シブいです!







画像だと、艶々に見えますけど、コキズ、洗車キズ、あります・・・。

ターボRSだと、ワークスには無い、可変ギアステアリングが付いていて、それが決め手となりました。

もちろん、5AGSを選択したので、ツートンカラーのある、ターボRSが魅力的でした。

乗り味は、まさに、私が求めていた、低中速域での、フィーリングが抜群です。

CVTだと、例えば、前車のヴェゼルだと、エンジン回転が、なかなか上がらずに、3千回転も回ると、けたたましい音がして、前に進まない印象がありました。

5AGSは、5速マニュアルのオートマって感じで、シフトチェンジの時に、間が開きますが、常用域で、3~4千回転くらい回るので、キビキビと走るには、最適だと思います。

足回りは、KYBが入っているらしく、固目ではあるものの、ショックを乗り越えるときでも、ドスンという感じは無く、トン、と、いなしてくれる感じです。

タイヤが、ブリヂストンのポテンザであることも、要因の一つに挙げられると思います。

ここ3台、スペーシアカスタム、ソリオバンディット、ヴェゼルと、CVTが続いていましたが、イマイチ、合わなかったかな~?

5速マニュアル+ターボ、がいいのかもです😊

燃費など、判明したら、再度ご報告いたします!


2016年10月5日水曜日

2016年式 ホンダ VEZELヴェゼル 納車

先日、ホンダのヴェゼルが納車となりました~^^

ガソリンのXホンダセンシングです。




当初、セダン系のクルマを検討していたのですが、同価格帯で、SUVのヴェゼルが急浮上!

人生初のホンダ車となる訳ですが、近くのディーラーも好印象😊

とんとんと、話が進んで、1か月くらいでの納車となりました。


やっぱり、これくらいの車格が無いと、ストレスフリーとは、いかないのかも知れません・・・。

それと、ホンダセンシング、追従式クルーズコントロールは、ラクチンですね!




ソリオ君とは、半年で、お別れとなってしまいました。。。

コンパクトで、取り回しが良かったのですが、ミニバンタイプで、車高があるせいか、後ろのクルマが、あおり気味で、かぶせてくるんですよね><

それが、イライラしてしまって。

あと、荒れた舗装路での、サスペンションのゴツゴツ感。

酷いときは、橋の継ぎ目で、ドシンと、ショックが。

これは、我慢できませんでした・・・。

ヴェゼルだと、まだ、サスペンションの動きが渋いのもあるのですが、フワフワ感はあるものの、ゴツゴツ感は少なく、好印象です。

どちらかというと、コーナーで踏ん張るサスペンションのセッティングみたいですね。

長く、付き合えそうです。


2016年4月3日日曜日

【2016年式 ソリオバンディット】納車&ファーストインプレ|コンパクトハイトワゴンの使い勝手と走り

スズキのソリオバンディット・ハイブリッドMVの納車です~。

過日、3月末の最後の大安吉日、良いお日柄でした^^

注文書にサインしてから、1か月半、待ちましたけど、待った甲斐がありました!






一目ぼれに、近かったです。




意外と、ローフォルムで、どっしり感がありますよね。





もちろん、両側オートスライドドアの優れものです。

一度、スライドドアに慣れてしまうと、もう、離れられないです^^;

スペーシアカスタムとは、11か月でお別れとなってしまいました・・・。


ファーストインプレッションです。

・ハンドルが軽い
・ブレーキが効く
・リアのサスペンションに落ち着き感がある


近所しか乗っていないので、リチウムイオン電池に充電が足りていないみたいで、モータアシストがあまり効かないです。

マイルドハイブリッドの効果のほどは、後程、ご報告いたします!


2015年6月2日火曜日

2015年式 スズキ スペーシアカスタム納車

過日、大安吉日に、2015年式 スズキ スペーシアカスタムTS MK32S が納車されました。





前々から、いいな~とは思っていたのですが、軽自動車だし、どうかなと思っていました。

でも、取り回しが良くって、維持費が安くって、今の自分には、持って来いだなと感じるようになりました。



驚くのが、乗り心地の良さ!

ちょっと荒れた路面でも、なんてことない、コツコツ吸収してくれます。

コンパクトカーより、作りがいいんじゃないかと思わせるほど。

今まで、乗り心地、悪すぎましたから~。

タイヤも、ブリジストンのエコピアを履いていることも影響しているかも知れません。


ということで、スカイラインGT-R BCNR33 とは、お別れになってしまいました。





ドナドナ~。


これで、本当に、旧車とはお別れになってしまいました・・・。