セロー250で、千葉県の林道へ、行ってきました~^^
市原と木更津の、2本です。
まずは、市原市の方から。
圏央道の市原鶴舞インターを目指します。
今日は、途中の高速PA、高滝湖PAが、ベース基地です。
何もなく、自動販売機すら置いてませんでした^^;
空き空きで、ここで、気合を入れます。
まず、山内ダムを目指します。
県道148号線を折れて、先に進むと、看板があります。
さらに進んで、ダムに通じる取り付け道路を、右折すると、なんと、、、関係者以外立ち入り禁止とな。。。
うーん。
ダムの周遊コースを、走りたかったのですが・・・。
仕方ないので、出口方向から、回ってみます。
取り付け道路の入り口まで戻って、さらに、先に進むと、こんな看板が。
この先を左折します。
すぐに分岐があるので、ここを右折、左折、して、山を登る方へと進んでいきます。
いい感じの、ダート林道です。
途中で、分岐になり、右に行くと、先ほどの山内ダムへ続く道と思われるので、左に進んでみます。
途中、轍でズルズルと滑ってしまい、エンスト、右にこけました^^;
ガソリンが、たらたら漏れて、急いで、引き起こした、の図です。。。
取り付けたばかりの、ZETAプロテクターが守ってくれたおかげで、傷がついてしまいました。。。
逆側からですと、このような順路になります。
続いて、木更津市へ入ってきました。
木更津東インターから、県道168号線で、木更津霊園を目指します。
霊園とは反対側になりますけど、真如寺へ向かいます。
こんな看板がありました。
やや細い道を抜けていくと、お寺の入り口にたどり着きます。
手前に、ダート道があります。
ここを、進んでいきます。
途中、分岐がありますけど、道なり、左側を進みます。
圏央道の下、トンネルになってます。
いい感じの、ダート林道です。
しかし、かなりの?急こう配が!
右と左と、分かれてるんですけど、両方とも、登れなくて、断念・・・。
引き返しました^^;
お寺の正面から、県道168号線へは、広い道で繋がってました。
たどり着けなかったですけど、出口側も、168号線へと続くみたいです。
帰りは、木更津東インター近くのコンビニで休憩です。
タイヤが、いい感じで、ドロドロです😊
お約束の、海ほたるPAにて、お仲間たくさん!
お疲れ様~。
また、次を探してみたいと思います^^
1980年代1990年代の旧車バイクを中心に、バイク40台以上、クルマ20台を乗り継いだ筆者が、購入に関するお役立ちガイドや、カスタム・メンテナンス情報など、500アイテム以上の記事を展開している、モトブログです! お役に立てましたら幸いです。
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2016年12月9日金曜日
2016年12月6日火曜日
2010年式 ヤマハ セロー250 ZETAアーマーハンドガード取り付け
セロー250に、ZETAジータの、アーマーハンドガードベントタイプを取り付けました~!
チタンカラーをチョイスです。
合わせて、ハンドガードマウント(サイドタイプ)と、プロテクターXC-PROを装着です。
ところが、ハンドガードマウントを、フロントフォーク付け根に取り付けてみたところ、ウインドスクリーンのステーに干渉することが分かって、取り付けを断念です・・・。
これが、今回のセット(別売り)内容です。
ハンドガードマウントを、フロントウインカーを取り付けてある、フロントフォーク付け根のボルトに、合わせて留めるのですが、ウインドスクリーンのステーに、当たってしまいます・・・。
別途、スペーサーをかませれば、何とかなったかも知れません。
仕方ないので、素直に、ハンドガードに付属の、ハンドルバーに固定する、アタッチメントを使いました。
まず、ハンドルバーのエンド部分を、むき出しにします。
この車両には、エンデュランスのグリップヒータが付いているので、プラスチックのバーエンドを外すだけでした。
続いて、ハンドルバーのアタッチメントを仮合わせします。
出来れば、配線類は、外出しにしたいのですが、そのまま装着しました。
ハンドルバーの塗装に傷がつくので、慎重に仮合わせをした方が良いです・・・。
続いて、バーエンド側を固定する、ボルトを、以下のように、準備します。
ねじを締め込んでいくことによって、付属のカラーが、広がっていく仕組みです。
右側は、ブレーキホースをギリギリかわして、付きました。
左側は、クラッチケーブルの下側を通しました。
後は、ボルト2本で、プロテクターを取り付けです。
ホワイトですが、色味が、やや、アイボリー気味です。
こんな感じで、左右の上下位置を微調整して、完成です😊
転倒時に、ハンドガードが回ってしまうという事例が心配ですが、そこまでハードには攻めないので、当面は、これで、様子を見ようと思います!
チタンカラーをチョイスです。
合わせて、ハンドガードマウント(サイドタイプ)と、プロテクターXC-PROを装着です。
ところが、ハンドガードマウントを、フロントフォーク付け根に取り付けてみたところ、ウインドスクリーンのステーに干渉することが分かって、取り付けを断念です・・・。
これが、今回のセット(別売り)内容です。
ハンドガードマウントを、フロントウインカーを取り付けてある、フロントフォーク付け根のボルトに、合わせて留めるのですが、ウインドスクリーンのステーに、当たってしまいます・・・。
別途、スペーサーをかませれば、何とかなったかも知れません。
仕方ないので、素直に、ハンドガードに付属の、ハンドルバーに固定する、アタッチメントを使いました。
まず、ハンドルバーのエンド部分を、むき出しにします。
この車両には、エンデュランスのグリップヒータが付いているので、プラスチックのバーエンドを外すだけでした。
続いて、ハンドルバーのアタッチメントを仮合わせします。
出来れば、配線類は、外出しにしたいのですが、そのまま装着しました。
ハンドルバーの塗装に傷がつくので、慎重に仮合わせをした方が良いです・・・。
続いて、バーエンド側を固定する、ボルトを、以下のように、準備します。
ねじを締め込んでいくことによって、付属のカラーが、広がっていく仕組みです。
右側は、ブレーキホースをギリギリかわして、付きました。
左側は、クラッチケーブルの下側を通しました。
後は、ボルト2本で、プロテクターを取り付けです。
ホワイトですが、色味が、やや、アイボリー気味です。
こんな感じで、左右の上下位置を微調整して、完成です😊
転倒時に、ハンドガードが回ってしまうという事例が心配ですが、そこまでハードには攻めないので、当面は、これで、様子を見ようと思います!
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