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2018年4月28日土曜日

平成19年式 マツダ プレマシー CREW 納車&ファーストインプレッション

さて、1週間前に、プレマシーCR系が納車となりました!

平成19年2007年式の中期型、20S DISI 5速ATになります。

色は、ファントムブルーです。




この年の9月に、マイナーチェンジして、グリル、フロントバンパーなど、変わってるみたいなんですけど、この型が好きですね~😊



直噴4気筒2リッターエンジンで、エンジンルームがコンパクトな分、ダッシュボードが、ただっぴろいです。



理想的なパッケージングで、3列シート7人乗りです。



リアのコンビネーションランプが、独立している型になります。




意外と、どっしり、迫力あります。





とにかく、試乗の時から、アクセルが敏感に反応して、出だしが、ぐわっと、なります。

3速でもたつく感じはありますけど、2速の加速感も良いです。

ハンドリングは、フロントが軽いせいで、くいくい、回ります。

FF特有の、タックイン、ブレーキングからの、コーナーインで、思った通りにトレースでき、コーナー出口から、アクセルを開けられます。

高速道路も、まずまず、レーンチェンジで、一瞬だけ、ぐらっと、ゆすられますけど、すぐに収束します。

せっかくの、5速ATなんですけど、60キロにならないと、5速に入らないので、燃費が悪化する要因だと思います。

あと、このAT、ロックアップしないので、ロックアップ、5速、4速にて確認できましたが、領域がかなりせまっくって、アクセルワークを慎重に一定にしないと、車速を維持するのに、吹かしながらになるのも、燃費が悪い、一因ですね。

今のところ、良いイメージしかないので、しばらくは、楽しもうと思います。


さて、お安かったのもあって、あちこち、気になるところが・・・。

洗車して、ルーフの塗装が、ざらざらで、、、

良くあるんですけど、車高の高いクルマ、ルーフを洗わない人がいます。。。

ご多聞に漏れず、、、




まったく、つやがないですし、水垢がこびりついてます。

これは、ミクロンコンパウンドで、解消です。

つやつやになりました。






細かなひっかき傷は、ヘッドライト黄ばみ取りで、目立たないくらいになります。






あとは、ホイール、、、

おそらく、ダストブーツの破損で、オイルが飛び散ったんだと思うんですけど、ここまで放置してしまうとは・・・。




これは、交換ですね。。。

あと、最悪なのが、下回りの錆、というより、腐食です。



これは、赤さび転換剤で、補修を試みて、後述します。


ひとまず、両側電動スライドドア車、2000CC、箱型ではないミニバン、満足度が高いです!



2018年3月24日土曜日

1992年式 ヤマハ SRV250 プチツー 江戸川堤防(三郷市)

SRV250で、初の、プチツーへと、出かけました~^^

江戸川の堤防道路、南下して、何か所か、くねくねしていて、楽しいです。

途中、菜の花が咲いていたので、立ち止まって、パシャリ。





そしたら、まだ、開花したばかりかな~、桜も咲いていて。



桜も満開になったら、ピンクと黄色のコントラスト、キレイだろうな~😊

SRV250、光り輝いています。




早く、峠に、走りに行きたいです!



2018年3月20日火曜日

平成16年式 トヨタ クラウンアスリート2.5 GRS180 ダッシュボードトレイ設置

さて、ゼロクラウン、ダッシュボードのひび割れ、結局、隠す方向で検討してました^^;

追記)
 トレイに、スマートフォンホルダーを載せました。



 スマートフォン、画面は5インチくらいのですけど、うまく、隠れます!



 たまたま、家にあった、コードクリップを台座にしたところ、45°くらい、傾けられるようになったので、運転席側からも、見えるようになりました。







ピッタリの商品を、Amazonで見つけて、早速設置です。





バーガートレイ、、、ダッシュボードトレイですね!




ダッシュボードテーブルは、いかにも、、、って感じだったので、敬遠していたんですけど、これなら、カジュアルで、どの車種にも、似合います^^


ちょっと、補修の後が、見えちゃうので、、、悩んだ挙句、こんな感じで!



なにか?(笑)


商品は、しっかりしており、底面は、板状のプラスチックが張ってあり、頑丈そうです。

ドリンクホルダー用のわっかと、グローブボックスに挟み込む部分の厚み調整用バーが付属しています。



上の方のワイヤを、グローブボックスの蓋に差し込み、下の方のワイヤーが、グローブボックスの蓋を支点に、支える構造になってます。




取り付け取り外しは、あっという間ですね!


最終的には、こんな感じになってしまいましたので。。。




実用的で違和感なく、ダッシュボードのひび割れかくしには?丁度良いです😊



2018年3月19日月曜日

1992年式 ヤマハ SRV250 ツーリング必需品3点セット取り付け

お約束の、ツーリングに必要な、毎度の3点セット、取り付けです!

バッテリーは、サイドカバーを外したところにありました。









デイトナのUSB電源1+シガーソケット1を、移植です。

スマホホルダーも、デイトナで、余っていたものです。

時計・温度計・電圧計も、移植です。






さ、準備オッケーです。

タッチペン、ダイハツのブリティッシュグリーンとスズキのミントグリーンを、合わせてみました。

フロントフェンダーとタンク、遠目からは、分からないかな~?





これで、ツーリング準備、万端です😊



2018年3月13日火曜日

1992年式 ヤマハ SRV250 納車&ファーストインプレッション

250㏄ですが、空冷60度Vツインの、SRV250が納車となりました!




納車後、軽く、さび落としと、コンパウンドをかけて、まずまずの仕上がりです。




マフラーは、メーカー不明の、汎用品?ワンオフ?エキパイが独特の回し方ですね



タイヤは、前後、IRCで、フロントは新品ですが、リアはスリップサインが出てます。




シートは表皮張替済みで、ウインカーレンズが、小型タイプになってます。



走行距離、6万キロで、色々とやって貰っていて、ステムベアリング、打ち直し済みとのことで、大きいですね!




タンクとフロントフェンダー、前オーナーさんが、べたべた、塗りたくったみたいで。。。





私も、一応、ダイハツコペンのブリッティシュグリーンを合わせてみたんですけど、やっぱり、濃すぎました。。。

ハンドルバーエンドを、ハリケーンをチョイスです。





走り始め、笑っちゃうくらいの、いい音で。

ビラーゴのエンジンを積んでいます。

アイドリング音、撮りました。




27PS、2.5キロのトルクで、走り出しは、トルクがあって、苦にはならないです。

回転数1万キロまで、キッチリ回って、かなり、けたたましいですけど、嫌らしい音ではないですね。

5速3千回転で50キロ、5速3千6百回転で60キロ、クルマの流れに乗って、丁度良い感じです。

4~5千回転くらいで、ハンドルの振動と、ステップへの振動が激しくって、これが、常用域で不快、と言われている振動みたいです。

この回転を外せば、気持ちいい感じで、クルージングできます。

タイヤが前後18インチなので、コーナーでは、自分から曲げていく感じでいかないと、まっすぐ行こうとします。

リーンウイズからリーンアウト気味で、コーナーを抜けると、気持ち良いです。

現在、ガソリンコックONの状態で、ガソリンが回らなくなる症状が出ていて、RBさんに、見てもらうつもりです。

9か月を共にした、スーパーブラックバードと、お別れです。



この状態で、しばらく、乗り続けたいと思います😊



2018年3月9日金曜日

平成16年式 トヨタ クラウンアスリート2.5 GRS180 ダッシュボードひび割れDIY補修

180クラウンアスリート、ダッシュボードの経年劣化によるひび割れが定番のようで、補修してみることにしました。

追記)
 何とか、形になったみたいです。
 サンドペーパーで、くすみを出してみました。
 後述します。







結論から言うと、プロに任せた方が、無難です。。。

ただ、3万円くらいかかるみたいで、、、気にせずに、放置がベストかもです。


今回は、アフターからです。




このサイズで、遠目に見ると、それほどでもないかもしれませんけど、ボコボコな感じになっちゃってますね~。。。

さて、元々はというと、こんな感じで、広範囲に、ひび割れしています。








ダッシュボード自体が、つやもなくって、バリバリな感じなのは、あからさまですね。。。

まずは、ダッシュボードの艶出し剤を使って、磨いてみます。

今回は、CUREポリメイトDXを使ってみました。



ナチュラル系で、さほど、てかてかしない感じになります。





左側が塗り込んだ感じで、一目瞭然ですね。



ですが、やはり、ひび割れを隠すまではいかない感じです。




そこで、SOFT99のキズペンを使ってみます。

この時点では、手持ちの、ブラックつやあり、を使ってます。


キリのようなもので、塗料を埋め込んでいきます。



ハンドル回り、なんとか、ごまかせたかな~って感じです。



木目パネル上部、この辺りは、目立たない感じです。



グローブボックス上部は、やはり、目立ちますね。。。

それと、割れ間の周りに、塗料が広がってしまいます。




何度か、厚めに塗って、伸ばしてを繰り返していくうちに、こんなに広がってしまいました。






さて、皮製品の擦れに使う、困ったときの、マッキー極太ですが、今回は、うまく、つや消しにならなかったです。






さて、悩んだ挙句に、キズペンのつや消しを、導入しました。




う~ん、まずまずかな~、、、






もう少し、つやが消えるといいんですけど。。。

次は、たまたま見つけた、ラバーペイント、マットブラックを導入してみました。




これは、いい感じですね~!








今思うと、ここでやめておけば、良かったかな~?

このあと、キズペンで塗料を盛って、再度、ラバーペイントを施したら、また、つやがでてしまいましたね~。。。

1枚目の画像と同じものです。



早い段階で、キズペンつや消し、で施工していれば、これほど、被害が広がらなかったかもしれません。

ご参考になればと思います。



追記)
 サンドペーパー、150番と600番で、ぼかしてみました。
 元の塗料を削っているような感じでした。
 また、割れ目が出てきたので、キズペンつや消しで、埋めています。







ま~、素人作業なので、こんなもんかな~って、思います。。。