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2019年7月17日水曜日

1988年式 ホンダ BROS650 チェーン&スプロケット交換

やっと、パーツ到着の連絡があり、BROS650のチェーンとスプロケット前後を交換です!




チェーンは、錆びもあり、納車時から、余り状態は良くないところで、一気に伸びてしまい、伸びしろもありません。。。






1時間ちょっとぐらいで、手際よく、やってもらいました!






ま、消耗部品なので、あまり費用もかけずに、汎用品です。


チェーンは、EKチェーン?

リアスプロケットは、取り寄せに時間がかかりましたけど、耐久性から、スチール製をお勧めされて、ご覧の通り。

ビシッと、決まりました😊






ま、相変わらず、低速で、ガタガタ、チェーンが波をうってますけど、シフトダウンとクラッチ操作で、労わって、走ろうと思います。


バロン君?お見送りです。





ついでに、FOR SALE中のこいつで、〆ようと思います。





BROS650、ひとまず、仕上がりました!



2019年7月5日金曜日

平成18年式 トヨタ アリオン A18 ホイールインチアップ ブリヂストン エコフォルム SE-10

早速、アリオンの14インチアルミホイールを、15インチにインチアップしました!

ま、それほど、大げさでもないんですけど。。。

キャップの部分が青いのは一緒で、今度は、エコフォルムのSE-10、10スポークのものです。




最初からついていたのも、ブリヂストンのFILDというブランドのものでした。

困ったことに、スチールホイール用のナットが使われていたので、アルミホイール用のナットも、取り寄せました。




取り寄せたエコフォルム、たまたま、トヨタ純正アルミホイール用ナット仕様のものだったので、トヨタ純正アルミホイール用平型ナットを使ってます。




14インチ70扁平のタイヤから、15インチ65扁平のタイヤなので、見た目のインパクトはあまりないですね・・・。









タイヤがブリヂストンのレグノなので、乗り心地優先です😊



2019年6月30日日曜日

平成18年式 トヨタ アリオン A18Gパケ 60th SPエディション 納車&ファーストインプレッション

1週間ほど前に納車となりました、トヨタの240型アリオン、シルバーメタリックのシブいやつです!





H18年、2006年式で、走行距離85,000キロ、機関良好ですが、外装のキズが多々・・・。

A18 Gパッケージの60周年スペシャルエディションっていう、特別仕様車です。




違いは、木目調ハンドルと、後席プライバシーガラスくらいかな?

あ、あと、グリルがクロームメッキになってます。



外装のキズ以外は、比較的、塗装の状態は良くて、さすが、トヨタさん。

水垢もほとんど目立たず、お決まりの、ミクロコンパウンドでキズ落とししただけですけど、ほとんど、変わらないぐらいです。

バンパーの傷は、細目のコンパウドで磨いたのち、お約束のタッチペンで、仕上げです。






ワックスシャンプーが、いい感じです😊







この240型後期モデルのシルバーにこだわりました。


いや~、嫌らしいですね~^^;




こんなのが走行車線に走ってたら、減速してしまいますね・・・。


A18ってことなので、1800ccですが、プレマシーが2000ccだったので、どうかな?と思いましたが、、、

3千回転くらいまでの吹け上りが、かなり、上々です。

直噴エンジンのプレマシーより、馬力があるような感じを受けます。

アクセルを踏んだら、踏んだ分だけ、速度が乗ってくる印象です。

あと、車体が、400kgくらい、軽いのもあるんだと思います。





ただ、足回りが、やっぱり、後輪がトーションビームというのもあってか、路面の状態が良い道路でも、細かなピッチングがでます。

これは、社外14インチアルミ+ヨコハマECOS ES31のせいもあるのかも知れません。

かなり、硬い印象ですが、転がり抵抗は少ないみたいで、燃費優先なんですね。

空走時、スピードメータの速度の落ちが、遅いので、停止時は、ブレーキを強めに踏み込む必要があります。


ま、今は、高速道路も走らないし、これぐらいが丁度良いのかも知れません。

プレマシーと比較すると、横幅が5㎝ほど短くなった以外は、ほぼ、サイズが変わらないです。







プレマシーは、Aピラーのところに小窓があって、死角が少なかったので、今回、右左折時には特に気を付けないと。。。

ということで、CRプレマシーとは、お別れに・・・。





結構、気に入っていて、1年2か月乗りました。

ありがとう!



2019年5月23日木曜日

2017年モデル GSX-S125 筑波山周遊パープルライン~湯袋峠

GSX-S125で、行ってきました~!

筑波山、、、の周辺、以前、セローで林道を散策したときに走った道、やっと探せました。

ご承知の通り、筑波山の周辺は、2輪車通行止めになってますけども、ここは、少しだけ、くねくねできます。

地図で見ると、フルーツラインとなってますけども、どうやら、パープルライン、が正しいみたいです。。。

パープルライン入口~フラワーパーク~つくばねオートキャンプ場~湯袋峠、とつないでください。

あとは、そのまま進んで、峠を抜けることができます。


まずは、常磐自動車道の土浦北IC近くの、コンビニを目指します。

そのままずばり、パープルライン入口交差点、がスタートです。





案内に、フラワーパークとありますので、そこを目印に。






小休憩です^^;





途中に、こんな看板があります。





で、途中に、オレンジのコンビニが見えたら、左に折れます。







ちなみに、2か月前に、このまま、パープルラインをまっすぐ行ったら、、、

あはは^^;





次に、峠の入り口は、このような感じになってますので、右折です。









後は、まっすぐ、道幅が狭くて、路面もあれているので、慎重に!

 🏍💨💨💨


そのまま通り抜けて、いつものベース基地、道の駅しもつま、へと向かいます。

田植えの終わった田園、新緑の筑波山、ナイスショットです。








いい感じで、タイヤの皮むきができました😊







この季節、気持ちいいですね!



2019年5月10日金曜日

1988年式 ホンダ BROS650 フロントフォークオーバーホール

さて、やっとこ、BROS650のフロントフォーク、オーバーホールをお願いしました。

右側に、点錆が出ているので、これが影響したのかも・・・?


いつもの、赤いお店です。





アップにしますと。





黒い、点々としたものと、おなじみの、わっか。。。



両側をオーバーホール、していただきまして、スッキリです。




RBさんは、フォークのインナーを研磨もしてくださるので、これで、しばらくは、様子見です。


そして、トップブリッジのキャップも、固着してるってことで、両側交換です。




当初見積もりより、5千円追加の、約2.5万円、、、

意外と、手間とお金がかかるこいつですけど、愛着が沸きますね😊





次は、チェーン&スプロケの交換になります。



2019年3月21日木曜日

2017年モデル スズキ GSX-S125 ツーリング必需品3点セットとグリップ交換など

さて、早速、カスタムというか、いつものツーリング3点セット、全オーナーさんが、付けたもの、見直しです。




ちょっと、ゴテゴテな?感じで、スッキリ、まとめてみたいと思います。


どうも、左右逆のような・・・?




で、まずは、取り外して、確認してみますと。。。

右側、ブレーキレバーのクランプが、上を向いてました^^;

だから、ヘルメットホルダーが、左側、クラッチレバーのクランプに付いてるんですね。。。


これは、仕方ないので、このままにしておくとして、バーホルダーが不要っぽいので、撤去しまして、USB電源を左側に集約、スマホホルダーも左側に移設です。





そうしますと、右側がスッキリ!





実際に、スマホとヘルメットを装着してみますと、、、






いい感じでまとまりました^^




さて、後は、グリップが、かなり劣化しているので、新しいのに交換です。

格安で手に入れました。


初めて、グリップ交換に挑戦しますけど、ALCAN、ずっと、欲しかったブランドです。




まずは、グリップを引っこ抜きます。

純正のバーエンドも無かったので、引き抜きますと、あっさり、取れました・・・。

ボンド、使ってなかったみたいで、だから、ぐるぐる、回ってたみたいです。。。







さて、こちら、ボンドは、気持ち程度の固定なので、百均のを使います。






左側は、サクッと、入ったんですけど、右側は、アクセルグリップに、凹凸があって、難儀しました。。。

気力と握力勝負です^^;





バーエンド付き、いい感じです~😊







後は、洗車と、コンパウンドがけなど、出来上がりです!






さ、どこに行こうかな~?



2017年モデル スズキ GSX-S125 納車&ファーストインプレッション

今週、納車となりました、スズキGSX-S125です!

ブロス650の、チェーン+スプロケに加え、フロントフォークのオーバーホールも必要で、ちょっと、放置気味なんですけど、ビンビン、回したい病にかかってしまい、、、



1年落ちくらいの、走行距離3,000キロ、オール5☆評価の程度上々です^^





ちょっと、派手な、トリトンブルーですが、実車を見ると、かなり、キレイです。




ヘッドライトは、GSX-R125と共通ですね。





この、長~い、泥除け、見えづらいですけど、カーボン柄で、かっちょええです。





フル液晶メーター、今は、フルLCDが主流ですけど、私にとっては、かなり、気分が盛り上がるアイテムです!






さて、トコトコと、走り出すと、やはり、低速トルクは、細いので、ラフにクラッチをつなぐと、早速、エンストです。

長い、半クラで、5千回転くらいまで引っ張ってあげて、前の車についていけるくらいです。

足回りは、やや固めで、ゴツゴツ感があります。

スズキ特有のハンドリングで、しっとりでもなく、クイックでもなく、、、

単気筒DOHCなので、レッドまで、時間はかかりますけど、キッチリ回ります。

2車線の国道だと、走行車線にいるときは、5千回転以上をキープしてあげて、3速くらいで、加速したり、徐行したり。

追い越し車線ですと、3千回転、6速で、50キロくらいをキープできます。



とにかく、車体が133kgなので、ちょこちょこ、小回りもきいて、峠も楽しそうですよ!

イージースタートが付いていつので、クラッチを握らなくっても、セルボタンのみで始動できます。

ただ、なんちゃらアシストは付いていないので、低速トルクは、極細です^^;

ま、スズキ車は、回してなんぼですね・・・。


さて、この後、さっそく、小技を利かせた?プチカスタムになります。

長いお付き合い、したいです😊